肌の保湿や肌の状態を保つための対策
私は、近頃朝起きて洗顔するところから気を付けるようにしています。顔を洗うときは、できるだけこすらないようにしています。こすると乾燥や肌荒れをひどくさせてしまうので、洗顔液を泡立てて肌を包んで、その後そのまま洗い流すようにしています。洗顔を済ませたあと、早速DHCのビタミンC配合のアセローラローションを肌に塗ります。冬は乾燥するので、この年くらいになるとすぐに肌がカサカサしだします。それを未然に防ぐためにローションを塗って肌を潤った状態にします。また、アセローラローションには、引き締め効果があるので、少しマッサージしながら塗るとむくみが取れて助かります。また、このローションに含まれるビタミンCはシミを薄くしてくれる効果もあるので、若々しい肌を保つ役割を果たしてくれます。
次に、化粧するときは乳液と化粧の下地を塗ってからファンデーションを付けるようにしています。乳液は肌の潤いを逃がさないようにする役目を果たしています。また、化粧下地は乾燥を防いだり紫外線から肌を守る働きをしているのでリキッドタイプのものを使うようにしています。下地をつけていると化粧を落とすときにも、落ちやすく肌への負担が少ないです。
化粧を落とす際には、DHCのディープクレンジングオイルを使って落としています。化粧を落とす時に注意していることは、肌を必要以上にこすらないほどの量を使用することです。なじませて少し指でなでれば落ちるくらいがちょうど肌を傷めずに済みます。
そして、就寝前には数日に一回カタツムリパックをしています。友人が韓国に行ったお土産にくれたカタツムリパックが肌をとてもしっとりとさせてくれたので気に入り、自分自身でもよくカタツムリパックを使用しています。また、パックしていない日にはフェイス用の保湿クリームを使用して就寝しています。唇もカサカサになってしまうので、寝るときはは昼間より少し多めにリップクリームを塗るようにしています。